肌トラブルは思春期のころから

肌トラブルは思春期のころからあったのですが、特に20代の前半ごろから、ニキビが繰り返しできることがずっと悩みでした。特に口元にブワッと大量にニキビができてしまいます。ニキビにはあまり塗りすぎないほうが良いかと思って、スキンケアをさっぱりしたものにしすぎてしまい、そうしたら肌がガサガサに乾燥して、皮がめくれてしまいました。その後はニキビが少し治ってきたのですが、赤いニキビ跡とクレーターが残ってしまいました。それから、幼い頃から結構日焼けをしてしまったせいで、そばかすやシミなどが結構出てきてしまいました。コンシーラで隠せば隠れるものの、やはりスッピンになったときに、顔を見るたびにガッカリとしてしまいます。

肌トラブルに対して実施せているスキンケアは、正直自分に合うものがなかなか見つからず、何年もかけて色々と試してきました。口周りに大量にできるニキビに対しては、まずクレンジングから刺激の少ないものに変えました。その後のスキンケアには、アクネ菌などに効くニキビ専用のスキンケアは逆にカサカサしてしまうことがわかり、自分の肌は乾燥肌なんだと思いました。なので、しっとりタイプの保湿をちゃんとしてくれるものに変えました。ニキビ跡に対しては、赤みを鎮静させてくれるクリームを朝と夜に塗るようにしていました。そばかすとシミに対してのケアは、ビタミンCがちゃんと配合されているもを選ぶようにして、それも毎日朝夜と使っていました。

肌トラブルに対して実施せているスキンケアの効果は、効果が出るまでは、結構時間がかかってしまいました。三年以上はかかりましたが、今では口周りに大量にできていたニキビに対しては、ちゃんと保湿をすることで、乾燥でガサガサしたり肌荒れするということがなくなりました。ニキビ跡もケアしたことで、赤みが落ち着いてくれまひた。そばかすとシミに対してのケアは、ビタミンCがちゃんと配合されているもを一年以上使い続けているのですが、少し顔が明るくなった感じがします。正直一度できてしまったシミやそばかすはスキンケアだけでは完全には消えません。でも、やる前よりも確実に顔のトーンが明るくなったと思いいます。何事も根気強く続けることがなにより大切だなと思いました。

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